シネマ通り
しねまどおり
シネマ通り(しねまどおり)は、山形市七日町の通りの呼び名。戦前から戦後にかけて旭座(シネマ旭)・大映・銀映・霞城館・紅花劇場などの映画館が集中した市民の娯楽街で、最盛期の山形市内には11もの映画館があった。郊外シネコンの台頭で2007年にシネマ旭、2008年に山形ミューズが閉館し、映画館はすべて姿を消したが、通りの名に映画の街の記憶が残る。(出典:山形コミュニティ新聞「セピア色の風景帖」特別編、山形R不動産)
しねまどおり
シネマ通り(しねまどおり)は、山形市七日町の通りの呼び名。戦前から戦後にかけて旭座(シネマ旭)・大映・銀映・霞城館・紅花劇場などの映画館が集中した市民の娯楽街で、最盛期の山形市内には11もの映画館があった。郊外シネコンの台頭で2007年にシネマ旭、2008年に山形ミューズが閉館し、映画館はすべて姿を消したが、通りの名に映画の街の記憶が残る。(出典:山形コミュニティ新聞「セピア色の風景帖」特別編、山形R不動産)