斯波兼頼
しばかねより
南北朝時代の武将(1316〜1379年)。羽州探題として出羽に入り、1356年に山形へ入部して山形城を築いた初代城主。戦国大名・最上義光へと続く最上氏の祖で、山形のまちの歴史はここから始まる。菩提寺は山形市の光明寺。(出典:山形市・Wikipedia「斯波兼頼」)
しばかねより
南北朝時代の武将(1316〜1379年)。羽州探題として出羽に入り、1356年に山形へ入部して山形城を築いた初代城主。戦国大名・最上義光へと続く最上氏の祖で、山形のまちの歴史はここから始まる。菩提寺は山形市の光明寺。(出典:山形市・Wikipedia「斯波兼頼」)