ウィキ / よっぴて

よっぴて

よっぴて

方言

「一晩中」という意味で、夜通し何かを続ける様子を表す際に使われます。「よっぴて本読んだら、朝になった」=一晩中本を読んでいたら、朝になった、のように使います。県内全域で広く使われており、特に年配の方の会話でよく聞かれます。