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最上四十八楯

もがみしじゅうはちたて

歴史・人物武将・武家村山

最上四十八楯(もがみしじゅうはちたて)は、戦国期の村山・最上地方に割拠した国人領主たちの城館網の総称。天童氏を盟主とする「最上八楯」をはじめ、谷地・東根・楯岡・延沢など各地の楯(館)が同盟と抗争を繰り返し、最上義光による統一戦の舞台となった。(出典:Wikipedia)

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