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松岡俊三

まつおかとしぞう

出身の有名人政治家

松岡俊三(1880-1955)は、村山市出身の政治家。衆議院議員を長く務め、昭和初期に「雪害」という言葉を掲げて雪国救済運動を全国に訴えた「雪害運動の父」。その運動は国の雪害対策・克雪行政の原点となり、新庄に雪の研究所(現・雪氷防災研究センターの源流)を招いた。(出典:Wikipedia)

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