ウィキ / きどいきどいきどい方言置賜置賜地方で「アクが強い」という意味で使われます。特に山菜などの食べ物を食べた時に、その苦味やえぐみを表現する際に用いられます。「この山ウド、きどいごど」=この山ウド、アクが強いね、のように使います。主に置賜地方の食に関する会話で使われます。ヤマガタンAIチャットに聞く関連する用語もっけだの(もっけだの)けらっしゃい(けらっしゃい)どだなだ(どだなだ)く(く)むがさり(むがさり)あがらしゃい(あがらしゃい)