西ノ前遺跡公園「女神の郷」
にしのまえいせきこうえん「めがみのさと」
【概要】 西ノ前遺跡公園「女神の郷」は、小国川左岸の河岸段丘上に位置し、縄文時代中期(約4,500年前)の集落跡が発見された遺跡公園です。発掘調査では竪穴式住居跡や土器・石器が見つかり、特に国内最大(高さ45cm)の八頭身美人土偶が出土したことで知られています。
【見どころ】 「縄文の女神」のモニュメントで記念撮影が可能,縄文時代中期(約4,500年前)の集落跡,国内最大(高さ45cm)の八頭身美人土偶が発見された場所,竪穴式住居跡や土器・石器が出土
【基本情報】 住所: 山形県舟形町舟形字西ノ前510-3 問い合わせ先: 舟形町教育委員会社会教育係 電話番号: 0233-32-2246
出典: やまがたへの旅