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▼マタギの心

 

 

 

 

オレのブログ読んで

 

行政や

 

リョーユー会のお偉いさんに

 

何だかんだと言ってる人がいるそうです

 

 

 

これは個人ブログなので

行政になんだかんだ言うのは筋違いですね

 

行政は、個人の表現するブログなどには

特段の重要な法令違反や規律違反がない限り

一切の関りを持って介入できません

 

それは、行政による検閲という行為に当たるからです

小難しく面倒な話ですが、日本国憲法に抵触する事案に相当します

 

 

私のブログは基本的にコメントが自由になされる状況になっています

 

意見やご指摘があるならば

お互いに公衆の目に晒される私のブログコメント欄にて

お互い同等な立場で意見を交わしたいものです

 

そこに、法令違反などがある場合には

もちろん真摯に対応致し、改善を図りたいと思っています

また、それが義務だと思っています

 

 

私のブログはまた

個人などを落としこめる意志で記事を書いてはいません

 

組織にあっても同じ事です

 

 

耳の痛いお話であっても

それを機に、未来的思考でいい方向に

より多数の意見や意志の向かう方向に向かえばいいなと思って

結構毒舌的な事も書きます

 

問題提起だと思っています

 

少なくとも、私が発する毒舌や批判に対し

改善意見を述べています

 

 

そして、これは、私のブログの利用規約にもある通りです

 

利用規約

利用規約・・一部付記しました2013年4月16日(改定2015/4/6)

 

 

 

ブログという文字に残る意志表示に対し

どこかのお偉いさんに、その内容を不適格に不確実に伝え

ブログ内容と著しい事実誤認が発生したとなれば

そこには問題が発生する場合もございます

 

かたや、事実として残る文章と文字です

出された内容を編集するにしても

編集時期などの改正時期も特定されるわけです

 

 

ワタシは、猟友会を愛していました

 

それは、自己の利益を最優先する訳でもなく

共有の利益や喜びの平等配布がなされていると信じていたからです

有害鳥獣駆除など地域への貢献も素敵な行為だと信じてきました

 

 

しかし

今はその考えは打ち砕かれた気分にあります

 

だからと言って、猟友会を攻撃解体しようとか抹殺しようなどという気持ちは

少しもありませんでした

 

会の一員として、問題提起し

その問題をみんなで考え、良い方向に向かえばと思って居た訳ですが

 

しばらく前から、ちょっとどうだろう・・・・

 

このままでは厳しいかもしれない

 

変化が起こるのだろうかと

 

 

 

ワタシの規約の中では、特定の団体などの誹謗中傷という事も

申し述べておりますが

これは、自分が属さない特定団体であり

一方的にその存在を否定するという意味での事です

つまり、シーシェパードやらナント教とか

そういった団体を想定しています

 

 

猟友会に私は現に属し

その猟友会を何とかしたい

 

山形県では、60歳未満会員430人29.5%ですが

その、若手や新人が

税で賄われる駆除事業に対し、効率よく効果的な成果を上げられればと

色んな提案をしてまいりました

そして、決して60歳以上の人たちを無能扱いしている訳ではありません

多くの方々に、大変お世話になり

そして、尊敬する先輩方は数多く、教えらえれる事は絶えません

 

今までこのブログに書かれてきた

猟友会に批判的な内容はまた、ワタシが介入できる

猟友会1分会の話です

 

私が介入し、そこに存在し

出来るものなら何とかしなきゃ

と、そう思う話です

 

これは、ワタシのブログを継続して読まれている方なら

その事をよく理解していてくださると思います

 

 

それが、えらい事になっているそうで

 

一分会の話が、県外まで飛び火し

また県猟友会幹部までもが、一分会の事を書いたブログに

一喜一憂している旨の噂を耳にしました

 

 

一分会の話が県全体に広がるとは・・・・・

 

どこも自分の事を言われているような

似たような耳の痛い話であったのか・・・・と

呆れるばかりです

 

 

 

 

何なのでしょうかね

 

 

ワタシが書いたブログが真実ではないと

そう言いたい訳でしょうかね

 

 

 

その辺の事がさっぱり分かりません

 

 

 

まあ、私は

ワタシの仲間から、変な奴は抹殺してしまえ

なんていう考えはこれっポッチもありませんし

そんな器量もないですから

 

 

あいつは面白くない

詰まらん

ふざけた奴だ

と言われれば

 

自分からその組織を去るだけです

 

 

大事な組織をこうあって欲しいという意見や

そのための苦言は言いますが

排除はしませんけどね

 

 

 

だから、私は排除的に人を陥れません

 

 

ワタシが自分でその身を引きますね

 

 

 

 

 

駆除とかいろんな事が絡んでるのかと思いますが

 

 

 

 

 

それによって

技能講習の免除や入猟税の免除

捕獲の報酬などメリットを受ける人にあっては

 

そもそも、自分から手を挙げてやっている業務ですから

その責務を果たす義務が発生します

 

手を上げない人や、上げたくても入れてもらえない人は

全国に多くの数がいます

その事もちゃんと考えて業務にあたって頂きたいと思いますね

 

その上で、駆除実施隊には再入隊も考えていましたが

駆除とは・・・・・

被害農家や地域最優先の対策ではなく

まるで誰かの自慢や名誉のためにあるのかと

そう思わされた事は少なくありません

 

 

 

また

ただ一人の人間がその業務から撤退し

その事で大きな損失を生じると言うなら

それは、その抜けた人以外の技能の未熟さ故の責任です

少なくとも、頑張ると言って手を挙げ駆除隊に在籍している本人の意志の

活躍と意志にゆだねられた行為です

それが、誰かという他者を当てにしているのでは

組織としての不公平が発生するのは否めません

 

そんな組織であって欲しくないと思い

組織の研鑽や自己努力を狙った事で

あえて不参加という波を立てたつもりなんですが

 

分からなきゃそれでいいです

 

 

 

 

 

狩猟は続けたいと思って居ます

 

 

 

狩猟とは

猟友会という組織の中でも

支部や分会を超えた中に存在します

 

 

支部や分会を超えた中での

狩猟という実務優先の仲間で成り立つものです

 

特に、大物猟では

顕著ですね

 

 

支部や分会の仲間というだけでは

到底、互助の能力を持ちえない厳しい環境で

お互い信頼しあえる仲間とだけで成り立つ技です

 

 

今、県内で増えつつあるイノシシにしても

サルや鳥などと違う、厳しい環境の中で行われる猟になります

 

 

 

猟友会というのもが

お互いの能力を認め合い

互いにその能力を高めあい

若き力を大いに伸ばし育て

実務でこそ大きな力を発揮できる

そんな素晴らしい祖組織であること祈願いたします

 

猟友会の先輩方は

若い後輩をどんどん鍛え

地域の期待に添える若者を育てる良き指導者である事を期待しております

 

 

 

 

 

ワタシ・・・・

もう、そんな事はしません

 

ワタクシはクマ猟師です

 

クマ猟師なんてのは変わってるんです

昔っから、そういうもんです

 

 

 

 

でも

 

来るものは拒みません

 

 

 

 

 

 

ワッハハァ〜〜〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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